| 学年 | 氏名 | 研究テーマ | |
| 大学院博士 前期課程 |
内田 葉子 | バングラデシュの農業構造と農村低所得者層の存在形態 ―タンガイル県における実態調査を通して― |
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| 吉野 文菜 | 伝統的植物資源から見たミクロネシアの社会構造 ―チューク州におけるブレッドフルーツを中心として― |
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| 学部 | 室員 | 青木 拓也 | コミュニティビジネスによる集落間ネットワークの活性化ー静岡県島田市伊久美を事例としてー |
| 杉浦 のぞみ | 発展途上国における観光産業による開発ーフィリピン共和国セブ州を事例としてー | ||
| 三田 亮 | 製パン業界における米粉利用の取り組み | ||
| 元満 佑美 | ウガンダ共和国における子ども兵の現状と社会復帰の可能性 | ||
| 中島 千佳 | 都市農業の現状と問題点 - 鎌倉市を事例として - | ||
| 松本 直子 | 屋久島の文化伝承と移住民ーエコツーリズムを例としてー | ||
| 森 瑛美 | 瀬戸内海津島におけるイノシシ被害の現状と対策 | ||
| コース生 | 古茂田 慎也 | 幸福論 | |
| 鈴木 あさひ | 学校教育における公費民営の基盤と意義 | ||
| 重光 慶祐 | 耕作放棄地における農業法人の土地再生への可能性 | ||
| 津吹 みのり | 都市における生ごみ循環型システムー東京都日野市を事例としてー | ||
| 南雲 智博 | 新規就農者の定着過程 | ||
| 沼畑 枝里 | 農村歌舞伎の果たす役割 | ||
| 村田 朋子 | 農産物の風評被害と消費者行動 | ||
| 修士・学部 | 氏 名 | 修士論文・卒業論文タイトル | |
| 修士 | 飯森 文平 | サモアにおける拡大家族と村落共同体の構造と機能 | |
| 学部 | 室員 | 野口 拓郎 | ネパールにおける地域間格差の発生要因分析と現状把握―山岳部への開発政 策提言を目指して |
| 松崎 耕祐 | 農業における新規参入〜現状と課題〜 | ||
| 松田 夕希 | 市場経済化がカンボジア農村社会に与える影響―織物産業を事例に | ||
| 黛 青葉 | 農村におけるツーリズムの変容と効用―尾瀬ヶ原を事例に | ||
| 宮坂 大智 | トカラ列島における農業生産と地域資源 | ||
| 弓田 淳也 | 条件不利地域の課題と地域振興策〜長野県栄村の取り組みと途上国農村開発への教訓〜 | ||
| コース生 | 長田 剛 | 有機農業の可能性と発展条件〜有機農家の実態分析〜 | |
| 大畑 朝義 | インドにおける農業発展の軌跡と展望 | ||
| 小林 洸嵩 | 都市と農村の交流から考える耕作放棄地の活用―神奈川県を中心として | ||
| 佐藤 賢 | タイにおけるOTOPと日本における一村一品の比較研究 | ||
| 塩見 正裕 | 国際開発協力におけるマネジメントリスクとその対応 | ||
| 照屋 友里恵 | 沖縄「再生産」の過程 | ||
| 馬場 宏実 | 農業分野における障害者就労と障害者支援―ココファーム・京丸園を事例として | ||
| 樋田 亜利沙 | 中山間地の地域開発の取組み―茨城県大子町を事例として | ||
| 本田 直也 | 沖縄県宮古島におけるメロン生産とマーケティング | ||
| 山口 遥 | ケニアにおけるHIV/AIDSを取り巻く環境―住民のエイズに対する意識からのアプローチ | ||
2008年度大学院修了生・学部卒業生
| 修士・学部 | 氏 名 | 修士論文・卒業論文タイトル | |
| 修士 | 顔 翊嵐 | 農村女性起業の日台比較研究 | |
| 学部 | 室員 | 後閑 智子 | 生活資源としての雑穀の利活用―岩手県を事例として― |
| 沼尻 富成 | 農業分野のおける障害者就労の可能性−京丸園およびこころみ学園を事例として− | ||
| 渡辺 万里衣 | 途上国農村への母子健康手帳導入による妊産婦死亡率低減の可能性−インドネシアを事例として― | ||
| コース生 | 秋山 哲也 | 長野県佐久地域におけるプルーンの産地形成 | |
| 石田 典子 | 日本における食生活と食育 | ||
| 鵜藤 昌平 | 世界の穀物生産・流通と日本 | ||
| 緒方 僚介 | 教育の重要性と経済発展に及ぼす影響 | ||
| 鹿糠 智子 | ネパール農業の現状と開発政策 | ||
| 喜多川 薫 | 地域活性化における交通サービスの役割 | ||
| 篠崎 亜矢子 | 祭祀における女性の役割−韓国の済州島を事例として− | ||
| 谷口 結花 | インドネシアにおける農村儀礼と女性の役割 | ||
| 出濱 圭介 | 流通構造変化の中で卸売市場に求められる新たな機能−卸売市場の付加価値ー | ||
| 仁科 素良 | 紛争後復興支援における農業の役割−紛争再発予防としての農村開発を考える− | ||
| 八角 良輝 | 日本酪農の現状と課題ー千葉県山武市八角牧場を事例としてー | ||
| 兵賀 まり恵 | サモア独立国における児童労働問題―児童による路上での物売り | ||
| 宮田 悠史 | フィリピンの棚田保全活動と農村経済 | ||
| 山口 昭太郎 | 遺伝子組み換え農産物の生産の現状と課題 | ||
2009年度大学院修了生・学部卒業生
2010年度大学院修了生・学部卒業生
OB・OG
| 修士・学部 | 氏 名 | 修士論文・卒業論文タイトル | |
| 修士 | Tej Prasad Dawadi | Agricultural Extension and Rural Development in Nepal | |
| 学部 | 室員 | 青塚 香子 | ブータン王国における伝統的手漉き紙保全と石州半紙技術者会による技術協力 |
| 桜井 智紀 | 静岡市水見色地区における茶生産の現状と課題 | ||
| 品田 朝美 | 山梨県小菅村における食資源利用の変遷とその特質 | ||
| 高橋 真理子 | 輸出向け花き生産における農業生産組織の展開過程ー岩手県安代りんどうを事例としてー | ||
| 高橋 麻友美 | 味噌製造におけるローカル企業の戦略的取り組みの可能性ー福島県を事例としてー | ||
| 長南 美穂 | 限界集落の現状と活性化方策 ―静岡県島田市伊久美を事例として― |
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| 山北 淳一 | 岩手県久慈市旧山形村における日本短角牛生産と和牛格付制度 | ||
| コース生 | 五十嵐 祐二 | 青果物流通と卸売市場 | |
| 開原 崇文 | 在村地主ー農村社会の守護者たちー | ||
| 柏柳 匠 | 合鴨水稲同時作の現状と展望 | ||
| 神矢 恵み苗 | 日本におけるエコツーリズムの現状と課題 | ||
| 斉藤 希生子 | 生産者側からみる大都市ファーマーズマーケットの役割ー青山国連大学前ファーマーズマーケットを事例としてー | ||
| 柴山 太郎 | アメリカ農業開発と黒人 | ||
| 杉本 千紘 | 農産物ブランド化のためのマーケティング展開の特質ー岡山県くだもの王国を事例としてー | ||
| 鈴木 純 | 「千葉ブランド」の消費拡大とその将来性ー千産千消・千産全消ー | ||
| 鈴木 梨恵 | インドネシアにおける野菜の生産と流通ーチパナスでの実態調査からー | ||
| 田島 大輔 | 競走馬の生産と流通 | ||
| 仁平 義孝 | 後継者問題に対するJAの取り組みー東京都を事例としてー | ||
| 向井 隆浩 | 新規就農の実態と行政支援 | ||
2011年度大学院修了生・学部卒業生