日本色覚差別撤廃の会 本文へジャンプ
教育に携わっている方へ

・男の子の約20人に一人に色覚の異常があります。色覚に異常のある児童・生徒は教室に一人いると思っていいでしょう。

・色覚に異常のある子を特別視する必要はありません。しかし,そうした子どもに配慮して,教材や掲示を工夫することは必要です。

・指導の基本的な考え方や具体的な色使いの工夫については,文部科学省が作成した「色覚に関する指導の資料」(PDFファイル)をご覧下さい。

「色覚検査のすすめ!」は独断に基づく問題ポスター!
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「色のなかま」テストの図版


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